| 藤木会長: |
新規倉敷YEGの組織図を市長に説明
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| 朝市企画室: |
西原委員長。横山委員長より環境に配慮し市民のためにエコバッグを作りました。
年間300億万枚以上のナイロンが破棄されています。少しでも破棄する量が少なくなれば・・・という思いで3月三斎市では350パックを配布しました。
また、エプロンを作り統一感を演出する事にも挑戦しました。(エコバッグを市長に贈呈)
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| 藤木会長: |
現在、三斎市は青年部OBがTMOとして参加して、三斎市の企画の一部を担って頂くように動いています。
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| 古市市長: |
高梁川流域から倉敷ナンバーエリアに広げて、倉敷ブランドコーナーなどを設けて賑わってもらえれば市としてもTMOを中心として更にバックアップが出来ると思います。
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| 西原委員長: |
三斎市が倉敷ブランドに認定されて、観光客の方の認知度も徐々に増えている反面、予算などで問題を抱えているので改めて市のほうに報告させてください。
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| 古市市長: |
倉敷ブランドはあと3年。倉敷ブランドの紹介の場が少なく、現在HPで買物等をして頂いているが、倉敷ブランドのロゴをもっと認知して頂き、認定されたメリットをもっと享受して頂きたい。
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| 斎藤直前会長: |
認定された業者が今後どんな発展をしていくかが重要になりますね。
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| 古市市長: |
倉敷ブランドを世界中に広げる方向で考えています。倉敷ブランド感を世に出すコーディネーターとして市がバックアップする方向です。
物が売れてブランドからブランド料を頂き、それを運営費にまわす努力をしています。経済交流として新宿区長と近々話し合いの場を設ける予定です。
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